活動理念

集団ストーカー、テクノロジ犯罪被害者サポートセンターでは、この犯罪の被害者をサポートし、訴訟、防御、ケアー等のプロジェクトを多数用意し、専門知識を元に現実に集団訴訟、シェルター作り、測定防御、被害者を支え、出版、映画作りと今まで以上に幅広く、未だこの犯罪を知らない大多数の人々に認知させる為様々な活動を展開して参ります。
 またこの犯罪は、その深さ広さは測り知れないものがあり、この犯罪を知れば知るほど現在の世界事象が通常の認識以上に裏の裏が有る事に気付きます。
 より深く知り、被害者間の認識も一定化させる事も重要で、犯罪を知り学び、その上での対処を抗じて参ります。 その為にも情報を募集致しますので御協力お願い致します。

令和元年
 現在世界の人口は70億に達したと言われています。 その中で真実を知る者は誰か? この世界を動かす陰謀とも言うべきからくりを知り得るのは、集団ストーカーとテクノロジー犯罪を知る事に尽きます。
 数十年前、数百年前から始まっているこの世界支配の時代に生きた人々の数は数百億の人口になると思われる中、真実を知るのは、この犯罪の被害者のみである事を考えれば、被害者は苦しい毎日を強いられてていますが、真実を知り得た価値は掛け値の無いものであります。
 就中、今我が国に於いては完全に情報操作され他の国より認知度が低く、未だに統合失調症等と、もはや通用しない誤魔化しにより、殆どの国民は煙に巻かれている状況と言えます。 その中、今まで活動をしていた個人や団体が成し得なかった現象が、一主婦の手により突破口としてなされようとしています。
 2019年4月15日の『みんとさんの講演会』により、流れが変わりつつあります。 その前から行われていたポスティングという活動ですが、そのチラシを掲示する事により、第三者に説明しなければならないという課題から、「集団ストーカー」「組織的嫌がらせ」「村八分犯罪」と言った、一般の人に共感を持って理解を得られる切り口から、今までなし得なかった突破口が開かれようとしています。
 全国に広がるみんとさんファンが各地でポスティングと掲示活動を始め出しました。 日本国内に於ける「蟻の一穴」が広がりだしている、このどうしても動かし難い大石の如き岩石が動き出しつつあると見てよいでしょう。 我々被害者サポートセンター(TIサポートセンター)としても、この貴重な火を消さないで燎原の火としていくようバックアップしてまいります。
 引いては集団ストーカーには必ず必要とする個人情報入手に必要なハッキング等のテクノロジー技術や盗聴盗撮技術を明らかにし、最終的に全てのテクノロジーの悪用を明らかにしていく前段階が始まった時と、現代を位置付けています。

代表メッセージ

押越 清悦

押越 清悦 平成30年8月29日

集団ストーカー、テクノロジー犯罪という症状等と言われている、世間的には正確に認識されていない現象は、現実に大勢の被害者がいます。
被害者はこれを統合失調症の症状とは断じて思っていません。
それは実感であり、誰が何を言おうと関係なく日々感じている現実なのであります。
しかしこの犯罪の巧妙さは、我々被害者をあたかも病気か何かのように見せ世間の目を晦ましています。
確実に犯行は世界中で日夜行われています、その理由や目的を実感のある被害者こそが、これを世間に認識させる資格があるのです。日常の被害を観察し調べ考え、それぞれ到達した被害者なりの認識を持ちより協力し、考えられるあらゆる方法で、この世に知らしめなければなりません。
被害者は孤立させられ、その力や才能を抑えつけられています、これを開放し、一般周知という一点の目的に、被害者個人の持つそれぞれの才能を結集し従来の広報活動だけではなく、新しい形の周知活動も含め被害者さん同士助け合い支え合い、誰か一人の力ではなく、皆の力で作り上げるホームページにしたいと考え、必要と思われるカテゴリーを用意しました。
これは被害者に限らず、大勢の理解者、支援者を巻き込み各プロジェクトを時間をかけても実現して行きたいと考え、ひいては全ての被害者救済の道作りに役だてばと思い立ち上げたものであります。
大勢の方のご参加をお待ちしています。