理 念

 集団ストーカー、テクノロジー犯罪という症状等と言われている、世間的には正確に認識されていない現象は、現実に大勢の被害者がいます。
被害者はこれを統合失調症の症状とは断じて思っていません。
それは実感であり、誰が何を言おうと関係なく日々感じている現実なのであります。
しかしこの犯罪の巧妙さは、我々被害者をあたかも病気か何かのように見せ世間の目を晦ましています。
確実に犯行は世界中で日夜行われています、その理由や目的を実感のある被害者こそが、これを世間に認識させる資格があるのです。
日常の被害を観察し調べ考え、それぞれ到達した被害者なりの認識を持ちより協力し、考えられるあらゆる方法で、この世に知らしめなければなりません。
被害者は孤立させられ、その力や才能を抑えつけられています、これを開放し、一般周知という一点の目的に、被害者個人の持つそれぞれの才能を結集し従来の広報活動だけではなく、新しい形の周知活動も含め被害者さん同士助け合い支え合い、誰か一人の力ではなく、皆の力で作り上げるホームページにしたいと考え、必要と思われるカテゴリーを用意しました。
これは被害者に限らず、大勢の理解者、支援者を巻き込み各プロジェクトを時間をかけても実現して行きたいと考え、ひいては全ての被害者救済の道作りに役だてばと思い立ち上げたものであります。
大勢の方のご参加をお待ちしています。

平成30年8月29日

押越清悦